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バイオベースマテリアル学専攻
サスティナブル材料合成化学研究室
Gallery


25-3エコマテリアルシンポジウム(東京大学農学部・弥生講堂一条ホール)
2026.3.6 25-3エコマテリアルシンポジウム (東京大学農学部弥生講堂一条ホール)にて修士1回生の谷岡瞭さんが「分解性ポリカーボネート/ポリエステルブロック共重合体の圧力可塑性」について、修士1回生の掛須草太さんが「コア-シェルバロプラスチックの添加によるポリスチレンの可塑化効果」についてそれぞれポスター発表を行いました。
3月6日


第6回先端膜工学研究推進機構特定テーマフォーラム(神戸大学・瀧川記念学術交流会館)
2026.1.23、 神戸大学六甲台第2キャンパス内の瀧川記念学術交流会館にて「 第6回先端膜工学研究推進機構特定テーマフォーラム 」が開催され、当研究室の谷口育雄教授が「促進輸送膜によるCO₂分離とバイオマスプラスチック創製」について講演を行いました。 フォーラム内のすべての講演終了後には質疑応答の時間が設けられ、当研究室の学生にも発言の機会がありました。その際、修士1年の谷岡君がその場で指名され、独自の視点で意見を述べました。当研究室の学生の研究に対する前向きな姿勢がうかがえる場面となりました。 フォーラム終了後、薄暮の六甲台第2キャンパスから望む景色も印象的でした
1月23日


Pacifichem2025(ホノルル/ハワイ)
2025.12.15-20 Pacifichem2025(Honolulu, Hawaii) にて、博士研究員のNeha Sharmaさんおよび、修士2回生の岡崎鷹弥さんと清水裕大郎さんがそれぞれ以下のテーマで発表を行いました。 【口頭発表】 Neha Sharma(博士研究員) 「Pressure-responsive polymers as enhancers for the processing and recycling of poly (L-Lactide)」 【ポスター発表】 岡崎 鷹弥(修士2回生) 「Low-temperature flow mechanism of pressure-responsive polymers added to general-purpose plastics」 清水 裕大郎(修士2回生) 「Interplay between chemical structure and pressure-induced phase transition of degradable block copolym
2025年12月19日
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