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2026年繊維学会年次大会(東京・タワーホール船堀)

  • 3 日前
  • 読了時間: 1分

2026.6.17-18 2026年繊維学会年次大会にて、

谷口育雄教授が「バロプラスチック添加によるポリL乳酸への圧力可塑性付与」について口頭発表を行いました。

また、修士2回生の谷岡瞭さん、掛須 草太さん、田中 智樹さんがそれぞれ以下のテーマで口頭発表を行いました。

  • 田中智樹(修士2回生)6/18

  「分解性バロプラスチック共重合体の構造と酵素分解性の相関」

  • 谷岡瞭(修士2回生)6/17

  「ポリカーボネート/ポリエステルブロック共重合体の圧力可塑性」

  • 掛須草太(修士2回生)6/17

  ​「圧力応答ナノ微粒子によるポリスチレンの可塑化メカニズム」

 
 

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